写真で比較。パニエありとなしではこんなに違う!

●Aラインドレス シルエット比較へ
●プリンセスライン シルエット比較へ



 

<パニエなし>

Aラインドレスにパニエをはかないと、とても寂しい印象に。特に背面からのシルエットにボリュームが出ず、扁平なイメージになってしまいます。

パニエを履かない事を選んだら、バッスル調補助パニエを試して見て!これが本来のバッスル調の着こなし。

パニエなし

 

<ワイヤーなしパニエ>

落ち着いてしっとりとしたライン。スカートが自然にストンと落ちるようなシルエットを描くので、自然体で参加したいパーティや2次会などに。 ウエディング以外でも、発表会やディナーパーティなどでご利用頂けます。

バッスル調補助パニエとも相性Goodです。


 

<1リングパニエ>

1リングパニエは腰周り、お腹周りのボリュームをなくしているため、腰がキュッと引き締まり、お腹もぺったんこ。黄金のAラインと言えるでしょう。

バッスル調補助パニエを入れると、多少腰周りがきつめに。


<2リングパニエ>

程よいふくらみがあり可愛らしいシルエットが出ますが、スカートのシルエットが細身のタイプのものではパンパンに膨らんだイメージとなってしまう可能性も。写真のドレスは、スリムなAラインですので、窮屈な印象です。

スカートの直径が足りず、この組み合わせでは着ることが出来ません
 

<トレーンつきパニエ>

トレーンの長いドレスを着るときには、トレーンつきのパニエを着ると、方向転換しても綺麗にトレーンがついて来る着こなしをすることが出来ます。 但し、立ち回りにスペースを取る事も考慮して!

*トレーンが50cm以上のドレスにのみお使い頂けます。

ヒップ周りのスカートの直径が足りず、この組み合わせでは着ることが出来ません

 
 

<パニエなし>

せっかくのプリンセスラインも、パニエを履かないとこんなにぺっちゃんこです。


 

<2リングパニエ>

やさしく小さなふくらみに抑えたプリンセスライン。狭いテーブルの間を行ったりきたりする披露宴などには有難い大きさです。


 

<3リングパニエ>

ナチュラルなふんわり感を保ちながらしっかりと膨らみます。手首の辺りに最上部のワイヤーが入りますので、前で手を合わせてお辞儀をしてもスカートがしぼみません。

バッスル調補助パニエとの相性もGood。


 

<4リングパニエ>

腰元からしっかりとボリュームを持たせたライン。せっかくプリンセスラインを着るなら、これくらい存在感を出してお姫様に。

バッスル調補助パニエを合わせれば、大満足です。


 

<プリンセストレーンパニエ>

大きく膨らんだプリンセスラインでト、且つレーンの長いドレスを着るときには、絶対にこれ! 腰元の張りもトレーンも妥協しません。

*トレーンが50cm以上のドレスにのみお使い頂けます。


 
アクセスアップ・SEO対策・検索エンジン登録